マヤ暦で叶える婚活!4つの時代の第1章「赤い時代」は動くのが最強の理由

「最近、なぜか新しい出会いを求めて外に出たくなる」
「とにかく何か新しいことを始めたくてウズウズしている」

以前のブログで、マヤ暦には人生を起承転結で分ける「4つの時代」があるとお伝えしました。

もしあなたが今、冒頭のような気持ちになっているなら、それはマヤ暦において第1段階である「赤い時代(誕生・種まきの時期)」に入っているサインかもしれません。

今回は、広島のクライム結婚相談所が、マヤ暦の「赤」が持つ特別なエネルギーを紐解き、この「赤い時代」の波に乗って婚活を大成功させるための最強のアクションプランを解説します!

マヤ暦の「赤」が意味するものとは?

マヤ暦における「4つの時代」のうち、スタートを切る「赤」という色は、非常に力強く、エネルギッシュな意味を持っています。具体的な特徴を見てみましょう。

  • 方位は「東」: 日が昇る方向であり、「始まり」や「新しいスタート」を象徴します。
  • テーマは「社会」: 身内や狭いコミュニティではなく、広く社会に出ていくことで応援される時期です。
  • 創業者向きの強さ: 4つの色の中で最もエネルギーが強く、ゼロから何かを立ち上げるのに向いています。

つまり「赤い時代」にいる間は、家にこもらず、外の世界へ飛び出し、新しい種をどんどん撒いていくべき時期なのです。

赤い時代の婚活戦略①:とにかく「社会」に出て人に会う!

この赤い時代にいる人が婚活をする場合、戦略は非常にシンプルです。

赤い時代の婚活アクション

身内の紹介を待つのではなく、
外部の「社会(結婚相談所など)」を活用して、新しい人に会い続けること

マヤ暦の法則では、赤のエネルギーを持つ時は「身内に助けられるというより、社会に応援されるタイプ」になります。親や親戚、古くからの友人の紹介を待っているだけでは、本来のエネルギーを発揮できません。

結婚相談所や婚活パーティーなど、これまで全く接点がなかった「新しい人」とどんどん会う環境に身を置くことで、あなたの生命エネルギーは最高潮に高まり、魅力が爆発します。

赤い時代の婚活戦略②:「熟考」は不要!ひたすら前に進む

婚活をしていると、「この人とお見合いして、もし合わなかったらどうしよう」「失敗したら傷つくかも…」と、先のことを心配して立ち止まってしまうことがありますよね。

しかし、あなたが「赤い時代」にいるのなら、その心配は無用です。むしろ、あまり考え込んだり、熟考したりするのは、赤のエネルギーには全く合いません。

先のことをあれこれ心配する前に、まずは前に出ていき、ひたすら進む生き方が正解です。「少しでもいいなと思ったら、まずはお見合いを申し込んでみる」「会ってみてから考える」。このフットワークの軽さと行動力こそが、赤い時代の最大の武器になります。

まとめ:一番エネルギーが強い今が、婚活スタートのベストタイミング

クライム結婚相談所からのメッセージ

マヤ暦の4つの時代において、「赤」は一番エネルギーが強い色であり、「創業者向き」とも言われています。

婚活とは、まさに「結婚という新しい家庭(基盤)をゼロから創り上げる大事業」です。何かを始めるのに、赤い時代ほど適したタイミングはありません。

「最近、環境を変えたい」「新しい出会いが欲しい」という心の声は、運気があなたに行動を促しているサインです。
広島のクライム結婚相談所では、あなたのその貴重なエネルギーを無駄にせず、最高のご縁に繋げるためのサポートを行っています。「よし、動いてみよう!」と思ったら、ぜひ無料カウンセリングにお越しください。赤い時代の勢いそのままに、一緒に婚活のスタートダッシュを切りましょう!

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